Instagram
facebook
threads
pintrest

CONCEPT
強さは、愛だ。

CONCEPT 強さは、愛だ。

あなたを、守りたい。

正しいことなんて、もう世の中に溢れている。
どんな家がいいか、どう建てれば正解か。
調べれば、いくらでも答えが出てくる。

けれど、私たちは思う。
家づくりの原点は、“想い” だ、と。

誰かを想い、守りたいと願う。
その気持ちが、人を動かし、家をつくる。

どんな地震にも負けない強さを。
どんな日々にも寄り添う優しさを。

だから、まっすぐに。
あなたと、あなたの大切な人のために。

— 強さは、愛だ。
その想いで、今日も家をつくっています。

強さは、愛だ。
その想いを、確かな構造で支えるために。

地震に負けない強さと、
暮らしの変化に応える柔軟さ。

私たちは、その両立を叶える
SE構法 を採用しています。

SE構法の特徴

  • SE構法の構造躯体
    SE構法の構造躯体

    木造ながらラーメン構造の強さを持ち、耐力壁の少ない開放的な空間を安全に実現する

  • 基礎と連結する柱脚金物
    基礎と連結する柱脚金物

    基礎と柱が柱脚金物によって直接連結するため、地震時の引き抜きに大きな効果を発揮する

  • 特殊金物による強固な接合部
    特殊金物による強固な接合部

    構造の柱と梁を接合する部分は特殊なSE金物によって強固に接合される

SE構法の構造計算で
検証していること

将来の間取り変更も可能な
スケルトン&インフィル

建物の性能として長期に耐えるということも重要ですが、もう一つ重要なことが将来にライフステージの変化に対応できるかということです。
在来木造や2×4のような壁で家を支える工法の場合、間取り変更の際にその耐力壁が大きく邪魔をします。特に「長期優良住宅」のように耐震性能を向上させると、必然的に動かせない「耐力壁」が増えてしまい、更に間取り変更がしづらくなるという矛盾が生じるのです。
そこで大事なキーワードが「スケルトン&インフィル」です。これは構造部分(スケルトン)と内装部分(インフィル)を分けて設計するという手法で、鉄筋コンクリート像や重量鉄骨造では当たり前の考え方です。マンションが中古でもリノベーションをしながら売買される理由もそういう部分も大きいのです。
その「スケルトン&インフィル」を木造住宅で実現するために、接合部が強くラーメン構造の性質を持つ「SE構法」の強みが最大に生かされるというわけです。

アーキレーベルでは、このスケルトン&インフィルの考えを持ちながら耐久性の高い、本当の意味で「資産価値の高い」家づくりを目指したいと考えています。

将来の間取り変更も可能なスケルトン&インフィル